今週のユーロドルは意味不明な動き。恐らくは出来高が少ないことで突発的な大量売買の影響が出やすく、それに反応したbotが暴走したとかそんなところなんじゃないかと想像。
なんにしても、ファンダもトレンドも下なのが中途半端に200pips上がったりとかでテクニカルのラインも無視した振れ幅。正直なところ触りたくないような相場だったわけだけれどもなんとなくでポジってなんとなく利確と損切りと同値撤退の繰り返しで散々な結果。
最終的にはちょいマイナスだけどもほぼプラマイゼロという先週に引き続き無意味な時間経過を眺めていたのと同じでなんだかなぁな状態。
さて、来週以降、これからどうなるかというところだけれども、ユーロドルはファンダもトレンドも下だと判断している。しかしながらそれを無視した取引の影響が出てくるというのもあり、ハイレバ勝負をするにはノイズが大きすぎるリスクをどう判断するかというところだろう。
上がったら売り、下がったら買い、走ったら深追いしない程度に追加という基本的なことを忘れないということしか思い浮かばない。今週の上げも小さかったこともあり、まだまだ下方向の視点でのポジり方がいいんだと思う。上方向にトレンド転換してたならば今週で1.25位にはいっていたはずなのが1.24にも届かなかったというのが根拠。上方向トレンドは分不相応という市場の支持だったんだと理解している。
個人の感想的には、ファンダからもっと下を試していいところだと思うんだけどなぁ。
2012年7月28日土曜日
2012年7月21日土曜日
上がりそうで上がらないユーロドル
今週のユーロドルはわけわからない状態で、私的にはちょっと混乱。
週明けは窓はほぼなく開場。先週末の流れで上に行くかと思ったら下がって夜のアメちゃんタイムから上方向。この流れはなんとなく想像ついていたのでいい感じでポジって決済できていた。
私の読みだと、下いってから上方向に無慈悲なバイーン上昇になるもんだと思っていたが、火曜の夜に無慈悲なガラ。ここで私のリズムが狂った。
ガラった後でV字回復してからのヨコヨコジワ下げとか下がったり上がったりで後から見たらただのレンジ相場なんだけど、金曜になってからガッツリ下げ。過去最安値を目指すのかと思ったら横方向とかどこに行きたいのかがさっぱりわからない。
ということで、高値1.2323、安値1.2144のレンジでした。
レンジスキャの得意な人なら爆益だったんだろうなぁ。
私は週初め+200kといい感じでスタートしつつも週中でわけがわからなくなり迷走して-400k。で金曜に+200kでプラマイゼロ。なんだか無駄に過ごしたような気がする一週間。
それでも値幅の少ない時期よりはいいんだろうな。
さて、来週はどうなることか。まだ下に行くと思うんだけど、いつ逆走するか想像つかないのがこわいねぇ。ストップをこまめにいれていくしかないかな。
週明けは窓はほぼなく開場。先週末の流れで上に行くかと思ったら下がって夜のアメちゃんタイムから上方向。この流れはなんとなく想像ついていたのでいい感じでポジって決済できていた。
私の読みだと、下いってから上方向に無慈悲なバイーン上昇になるもんだと思っていたが、火曜の夜に無慈悲なガラ。ここで私のリズムが狂った。
ガラった後でV字回復してからのヨコヨコジワ下げとか下がったり上がったりで後から見たらただのレンジ相場なんだけど、金曜になってからガッツリ下げ。過去最安値を目指すのかと思ったら横方向とかどこに行きたいのかがさっぱりわからない。
ということで、高値1.2323、安値1.2144のレンジでした。
レンジスキャの得意な人なら爆益だったんだろうなぁ。
私は週初め+200kといい感じでスタートしつつも週中でわけがわからなくなり迷走して-400k。で金曜に+200kでプラマイゼロ。なんだか無駄に過ごしたような気がする一週間。
それでも値幅の少ない時期よりはいいんだろうな。
さて、来週はどうなることか。まだ下に行くと思うんだけど、いつ逆走するか想像つかないのがこわいねぇ。ストップをこまめにいれていくしかないかな。
2012年7月15日日曜日
今週のユーロドル
先週終値から下窓で始まってじわり上げで火曜の欧州時間に今週最高値の1.2333をつける。そこから昼間はヨコヨコで欧米時間に下げてというのを繰り返して、1.2162。そこから謎の噂で一気に1.225までいってからじわり上という展開。
終了間際にはS手仕舞いの買戻しが山ほどあったのか、スプががっつりと広がって1.2249で終了。
戦績はなんとか大きなマイナスを出さずに金曜の往復が取れて+200kほど。無駄な損切りをしたとか損切りが遅かったとか利確早漏しまくったとかいう反省点があるものの、致命傷になるようなポジションをとらなかったのが良かったのだろう。基本的に深追いでのポジ追加をした回数は少な目だったと思う。
そろそろトレンド変換がきてもおかしくないようなレートになってきたかなという気がする。TLを一回割ってそこから反発上昇とかになりそうな気もしているけど、ハメコミHFの示唆しているレートに近づきつつあるというのが根拠。ただ一方で月足TLではまだ違和感のある数値になっていないのでまだ現状が続くのかもしれないけど。
月曜朝は上でそこから下がってからヨコという展開になるのかな。トレンド変換になるようなネタはまだなさそうなので、上がったら売り下がったら買いの基本姿勢を維持していればおかしなことにはならないと思うんだけど。でもそろそろファンダとかテクニカルとか関係なくレートをどうにかしたい大人たちが仕掛けてくるような予感もなきにしもあらず。先週末のロシア噂上げとか、ちょっとしたことで反応しているのが心配だなぁ。
終了間際にはS手仕舞いの買戻しが山ほどあったのか、スプががっつりと広がって1.2249で終了。
戦績はなんとか大きなマイナスを出さずに金曜の往復が取れて+200kほど。無駄な損切りをしたとか損切りが遅かったとか利確早漏しまくったとかいう反省点があるものの、致命傷になるようなポジションをとらなかったのが良かったのだろう。基本的に深追いでのポジ追加をした回数は少な目だったと思う。
そろそろトレンド変換がきてもおかしくないようなレートになってきたかなという気がする。TLを一回割ってそこから反発上昇とかになりそうな気もしているけど、ハメコミHFの示唆しているレートに近づきつつあるというのが根拠。ただ一方で月足TLではまだ違和感のある数値になっていないのでまだ現状が続くのかもしれないけど。
月曜朝は上でそこから下がってからヨコという展開になるのかな。トレンド変換になるようなネタはまだなさそうなので、上がったら売り下がったら買いの基本姿勢を維持していればおかしなことにはならないと思うんだけど。でもそろそろファンダとかテクニカルとか関係なくレートをどうにかしたい大人たちが仕掛けてくるような予感もなきにしもあらず。先週末のロシア噂上げとか、ちょっとしたことで反応しているのが心配だなぁ。
2012年7月14日土曜日
htc jとiPhone4S
ガジェッターとしてはどちらを選択してもそんなに外れてはないと思っていますが、どっちが使い勝手がいいかとかいう話題も絶えません。
この2台持ちの人も少なくないようです。マニアックな選択肢でもないと思っています。
で、実際の使い勝手としても、iOS5とAndroid4.0という視点とかハード的な視点とかいろいろあるので一概には言えませんというか好きにしてというか勝手にしてというか。
OS以外に大きな違いとしたら、表示画面がRetinaディスプレイか有機ELかというところと、大きさくらいでしょう。アプリケーションとしては、今はそんなに差がなくなってきているので、どのアプリケーションを使いたいからという理由での選択は少なくなってきているんじゃないかと思います。去年ならば、なめこができるからiPhoneにするとかいうのもあったんでしょうけど。
で、表示画面ですがこんなかんじ。両方とも画面の明るさを最大に設定しています。
左がiPhone4S、右がhtc j。
見ての通り、有機ELの方が色が強く出ています。しかしながら鮮やかというのとはちょっと印象が違います。
一昔前ならば有機ELが鮮やかだということになっていましたが、コントラストの再現性とか目になじむ色合いとしては、Retinaの方が親しみやすく感じています。あくまでも個人の感想ですけど、これは私の普段の環境として、パソコンモニターでの表示設定をsRGBにしているからなのかもしれません。RetinaがsRGB表示と近い色合いで出せているというコマーシャルは大げさではなかったということでしょうか。
できればSERIEとも比較してみたいところですが、さすがにそこまでIYHすると嫁の逆鱗に触れそうだしというか必要性もないしというかでも単純に欲しいとか思ったりもして。
この2台持ちの人も少なくないようです。マニアックな選択肢でもないと思っています。
で、実際の使い勝手としても、iOS5とAndroid4.0という視点とかハード的な視点とかいろいろあるので一概には言えませんというか好きにしてというか勝手にしてというか。
OS以外に大きな違いとしたら、表示画面がRetinaディスプレイか有機ELかというところと、大きさくらいでしょう。アプリケーションとしては、今はそんなに差がなくなってきているので、どのアプリケーションを使いたいからという理由での選択は少なくなってきているんじゃないかと思います。去年ならば、なめこができるからiPhoneにするとかいうのもあったんでしょうけど。
で、表示画面ですがこんなかんじ。両方とも画面の明るさを最大に設定しています。
左がiPhone4S、右がhtc j。
見ての通り、有機ELの方が色が強く出ています。しかしながら鮮やかというのとはちょっと印象が違います。
一昔前ならば有機ELが鮮やかだということになっていましたが、コントラストの再現性とか目になじむ色合いとしては、Retinaの方が親しみやすく感じています。あくまでも個人の感想ですけど、これは私の普段の環境として、パソコンモニターでの表示設定をsRGBにしているからなのかもしれません。RetinaがsRGB表示と近い色合いで出せているというコマーシャルは大げさではなかったということでしょうか。
できればSERIEとも比較してみたいところですが、さすがにそこまでIYHすると嫁の逆鱗に触れそうだしというか必要性もないしというかでも単純に欲しいとか思ったりもして。
2012年7月11日水曜日
ISW13HT用カバーとか保護フィルム雑感
まず保護フィルム。かなり悩ましいところだ。
htc j向けの保護フィルムで全面保護しているフィルムがないのは先日の記録の通りだが、やや縦方向に保護範囲が広いサンワサプライのフィルムは端が浮いてしまいはがれやすいので剥がしてしまった。
画面上方向の保護自体は正直なところあんまり意義を感じなかったが、上部バーを引っ張るときに違和感がないのがよかった。下のホームタッチセンサーのところの保護フィルムは、よく触るところなのでカバーしておきたいところだ。
しかしながら、胸ポケットから取り出すたびにひっかかり、剥がれるのはどうにも具合が悪い。ホコリもガシガシ入るし、見た目も悪い。非常に残念な状態になる。
んで、反射防止のマットなフィルムを試しに貼ってみた。私個人の感想だが、これはナシだと痛感。有機ELとの相性がよくないのか、画面にチラツキが生じてしまい目がチカチカした。
ということで、消去法的に光沢タイプの防指紋タイプで画面表示部のみ保護というタイプになってしまった。一周して元に戻った感じだが、納得しての装備なので気分的にちょっと違う。
ケースはまず、ハードかシリコンにするかという選択肢がある。個人の趣味であるが、シリコンケースはポケットからの出し入れに引っかかるのが気に入らない。そして肉厚になる。個人の感想だがシリコンはナシだろう。
で、ハードケースだが、これまた個人の感想だが無色透明なクリアタイプがいい。色つきのケースや柄付きケースもあるが、主役はスマートフォンというガジェットであるという前提であるので、本体の色を悩んだ成果を確かめるためにも透明タイプを押したい。
んで、製品についてはメーカーごとにそれぞれ個体差や特徴があるし、対象機器の特性もあるのでどのメーカーがいいのかは難しいところだ。
htc jのハードケースで一般的に流通しているのは、エレコム、ラスタバナナ、Ray-Outあたりだろうか。基本的に安定した評判なのはRay-Outかラスタバナナになるのだろう。
Ray-Outのhtc j用ケースは、背中部分に突起をつくり、そこにストラップが取り付けられるように穴が開いている。これはイイと思って使ってみたが、平面に置いたときにそこがあるために不安定になる。仕事中に机の上に置いているので、そこがいまいち勝手が悪い。
ということで、今日はラスタバナナのハードシェルを買ってみたのだが、これがピッタリとはまらず、収まりがいまいちだった。これは製品個体差があるのかもしれないが、量販品で個体差があるという時点で私的には信用ならないということも含めて、これはナシだという結論になった。
量販店で手に入るのは、あとはエレコムだけというところで、ちょっとどうしたもんかなぁとか悩む。
Ray-Outがストラップ穴ナシタイプを出してくれたら飛びつきたいところなのだが。。。
むーん
htc j向けの保護フィルムで全面保護しているフィルムがないのは先日の記録の通りだが、やや縦方向に保護範囲が広いサンワサプライのフィルムは端が浮いてしまいはがれやすいので剥がしてしまった。
画面上方向の保護自体は正直なところあんまり意義を感じなかったが、上部バーを引っ張るときに違和感がないのがよかった。下のホームタッチセンサーのところの保護フィルムは、よく触るところなのでカバーしておきたいところだ。
しかしながら、胸ポケットから取り出すたびにひっかかり、剥がれるのはどうにも具合が悪い。ホコリもガシガシ入るし、見た目も悪い。非常に残念な状態になる。
んで、反射防止のマットなフィルムを試しに貼ってみた。私個人の感想だが、これはナシだと痛感。有機ELとの相性がよくないのか、画面にチラツキが生じてしまい目がチカチカした。
ということで、消去法的に光沢タイプの防指紋タイプで画面表示部のみ保護というタイプになってしまった。一周して元に戻った感じだが、納得しての装備なので気分的にちょっと違う。
ケースはまず、ハードかシリコンにするかという選択肢がある。個人の趣味であるが、シリコンケースはポケットからの出し入れに引っかかるのが気に入らない。そして肉厚になる。個人の感想だがシリコンはナシだろう。
で、ハードケースだが、これまた個人の感想だが無色透明なクリアタイプがいい。色つきのケースや柄付きケースもあるが、主役はスマートフォンというガジェットであるという前提であるので、本体の色を悩んだ成果を確かめるためにも透明タイプを押したい。
んで、製品についてはメーカーごとにそれぞれ個体差や特徴があるし、対象機器の特性もあるのでどのメーカーがいいのかは難しいところだ。
htc jのハードケースで一般的に流通しているのは、エレコム、ラスタバナナ、Ray-Outあたりだろうか。基本的に安定した評判なのはRay-Outかラスタバナナになるのだろう。
Ray-Outのhtc j用ケースは、背中部分に突起をつくり、そこにストラップが取り付けられるように穴が開いている。これはイイと思って使ってみたが、平面に置いたときにそこがあるために不安定になる。仕事中に机の上に置いているので、そこがいまいち勝手が悪い。
ということで、今日はラスタバナナのハードシェルを買ってみたのだが、これがピッタリとはまらず、収まりがいまいちだった。これは製品個体差があるのかもしれないが、量販品で個体差があるという時点で私的には信用ならないということも含めて、これはナシだという結論になった。
量販店で手に入るのは、あとはエレコムだけというところで、ちょっとどうしたもんかなぁとか悩む。
Ray-Outがストラップ穴ナシタイプを出してくれたら飛びつきたいところなのだが。。。
むーん
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