2016年6月19日日曜日

HTV32 DEVIL CASEのバンパーケース装着

連日のようにアイテムが届いてあれこれ試してなんか楽しい日々。
今日は台湾のDEVIL CASEからバンパーと背面シートが届いてみたので早速装着してみた。















赤い筐体に赤いバンパー。しっくりと色がなじんでいて嬉しくなる。















背面シートを貼るのに失敗。空気が入ってしまって残念な風貌になってしまったのでどうしようか悩む。滑り止め兼傷防止としては十分なのだががが










ストラップホールが左下側にある。
ingressとかスマートフォンを持って歩くことが多いのでストラップがどうしても欲しいので、これは嬉しい。
バンパーケースだと放熱を遮られることもないので安心できる。アルミバンパーにも熱伝導して放熱しているのも嬉しい。
TPUケースと比べると幅が少々広くなるのかな。

基本的に満足度が高いケースである。
しかし、問題点が発覚。このバンパーケースの下部、USB TYPE-Cの接続口だが、これが狭い。HTV32購入時についてきたケーブルは接続できるが、サードパーティー製のものでは接続できない場合があるというかできなかった。涙目である。
あとは、出ているカメラレンズを保護できないことが課題になるだろうか。
当面はこのDEVIL CASE製アルミバンパーとレイアウトのガラスフィルムでいくことにしたいので、持ち歩き用の短めのケーブルを探さねば。

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